そらいろのパレット

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カテゴリ:ちょっとお出かけ( 67 )

5/13 五月のバラ@谷津バラ園


バラだよりが聞こえます。
谷津干潟への行き帰りにいつも脇を通る谷津バラ園もきっと満開のはず。
いいお天気に誘われて早速出かけてみました。


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いくつか目に留まったバラの中から、
名前を添えて少しだけ載せてみましたのでご覧ください。
では、ご一緒に。

ちなみに、奥に見えている木立の向こうが谷津干潟です。
★写真はクリックで拡大します。



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パープルタイガー, ホワイトマジック,
ドフトゴールド



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800種、7,500株(2016年3月)の世界各国のバラが咲き誇る。


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プリンセス ミチコ, 
エンプレス ミチコ,  ステファニー ドゥ モナコ 
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園内はスロープで一巡できるので、
車いすの方たちもお仲間と楽しそうです。


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シンデレラ, ピンクスワニー,
初恋



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昭和32年、谷津遊園地の中に開園したバラ園は
遊園地の閉園(昭和57年)とともに閉鎖されましたが、
跡地に団地が建設されるのにともなって昭和63年再開。


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ヘンリー・フォンダ, 
マリリン・モンロー, マリア・カラス 

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広すぎずこじんまりとした感じさえするバラ園は
散策するのにちょうどよい広さで、十分楽しめます。
行き届いた手入れが感じられるのが、なにより素晴らしいです。


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デンディ べス, 青い蔓バラ, 
青いバラいろいろ


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ベビーカーを押したママ友たちも。
アーチのある場所はミスターローズと呼ばれた故・鈴木省三コーナー。

 
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NISHIKI(錦)
 
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都市公園の中にあるオアシス。
隣接の谷津干潟とともにいつまでも残って欲しいと
あらためて思ったことでした。





by pallet-sorairo | 2016-05-15 11:50 | ちょっとお出かけ | Comments(6)

珈琲屋です。


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喫茶店でもカフェでもなく、珈琲屋。

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気になっていたお店に入ってみました。
入り口とはちょうど対角線上の一番奥の席に座ります。

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遅いランチにしようと頼んだクロックムッシュとコーヒーが
私のために選ばれた?カップ&ソーサーでやってきました。
静かにテーブルに置かれた瞬間から、丁寧な仕事ぶりが伝わります。






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時々訪ねる谷津干潟の最寄り駅は、JR京葉線の南船橋駅か京成電鉄の谷津駅ですが、
その谷津駅近くの商店街にある珈琲屋さんの『蛍明舎』。
前を通るたびに目をやっていたのに、
いつも帰りを急いでいて今までなかなか入るチャンスがなかったのです。

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お店の前に置かれたサインボードには
「珈琲屋です」「美味しい珈琲と自家製タルトをどうぞ…。」と
書かれています。
素敵な雰囲気の空間でいただくコーヒーは看板に偽りなく、
この日お持ち帰りしたリンゴとバナナのタルトも、
奇をてらわないしみじみとした味の美味しいタルトでした。

余計なことですが、
ここ谷津店にはかの村上春樹さんが
そして、もうひとつの本八幡店にはヒグマに襲われアラスカで命を落とされたあの星野道夫さんがよく立ち寄っていたとのことです。
これからは、私も時々立ち寄ってみようかな…なんて思います。

★写真は撮影・ブログ掲載ともに了解済みです(2016.3.8.)。
★写真はクリックで拡大します。

by pallet-sorairo | 2016-04-27 10:25 | ちょっとお出かけ | Comments(14)

海を見に行く

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<2016.3.26(土)>

海の向こうはハワイです?!

パノラマモードで撮ったので水平線が歪んでいますが(^^;


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by pallet-sorairo | 2016-03-28 16:07 | ちょっとお出かけ | Comments(8)

砂時計


行く年や紅茶に付き来砂時計  (洲本市)高田菲路 
2016.2.1. 朝日俳壇より


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<2016.1.15(金)@オーブン・ミトン カフェ はけの森>

はけの森美術館を訪ねた日併設のカフェでランチをいただきました。
『暮らしの手帖』などにも記事を書いている小嶋ルミさんのお店。
シュークリームが有名だそうですが、キッシュもパンもとても美味しかったです。

で、いま私は紅茶がよく出るまでじっと待っているところ(^^ゞ
美味しく紅茶が飲めるなら、こんな時は待つのも苦になりません。
砂時計の緑色がとてもきれいだったので、待っているあいだに写真を撮っておいたのでした。


by pallet-sorairo | 2016-02-02 08:32 | ちょっとお出かけ | Comments(10)

1/28 鎌倉近代美術館

日本で最初の公立の近代美術館としての歴史を持つ神奈川県立鎌倉近代美術館が閉館とのニュース。
日本を代表する近代建築のひとつとして評価を受けている美術館の建物自体もちゃんと見ておきたいので、
会期終了間際になって出かけてきました。

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<鎌倉近代美術館@鶴岡八幡宮平家池越しに見る>

建物の建つ鶴岡八幡宮との土地貸借権の満了に伴って閉館するとともに
この建物自体も取り壊されるとの当初の計画に驚きましたが、
これは耐震性の問題なども解決してなんとか取りやめになったようです。
良かった!

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美術館としては小規模な建物ですが、シンプルですっきりとした美しいデザイン。
彫刻作品のある中庭を中心に「ロの字」型をしていて、
平家池に面した一階テラスと2階喫茶室には日が差し込み、開放的で明るい雰囲気です。
正面の階段を上がって二階から入り展示を見ながら一階へ降りるという動線になっています。

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二階部分を支えるピロティと平家池に打たれた土台の石。d0288144_11554188.jpgd0288144_14533900.jpgd0288144_11560988.jpgd0288144_11561805.jpg

喫茶室前の階段を降りるにつれ平家池が見えるようになります。
と同時に、一階テラスの天井に映る水面の揺らめきの美しさに目を奪われます。
きらきらゆらゆらと揺れる影にいつまでも見入ってしまって
お天気の良い日に来てよかったとつくづく思ったことでした。

階段下右手がイサムノグチの彫刻などが置かれた中庭です。

この日はさすがに大混雑で、
彫刻のそばに立って記念写真を撮る方が引きも切らず。
喫茶室にも結構な時間待たないと入れそうもなかったので、
喫茶室壁画の写真はガラスドアの外から撮らせてもらいました。

きょう1月31日が美術館としての展示の最終日となります。
改修後の使われ方はまだ未定とのことですが
どのような形でもまた新しい息を吹き込まれて甦る日が来るのは嬉しく、
その日が待ち遠しい思いがします。


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すぐ近くの別館にも足を伸ばしたあとで、
お参りが後先になりましたが鶴岡八幡宮にもご挨拶。

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@鶴岡八幡宮

左写真左下に、いつぞやの台風で倒れてしまった大イチョウの切株が見えています。
暖かな日差しに誘われて、梅がもうこんなに咲いていて
メジロさんがあちこち動きながら忙し気に花の蜜を吸っていました。

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お昼を済ませてから江ノ電に乗って、由比ガ浜の鎌倉文学館を訪ねました。
ここも、素敵な建物です。

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昭和11年築の旧加賀藩の前田侯爵家別邸。
裏山の緑に囲まれたため息が出るような場所に建つお屋敷です。

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前庭からは二階建てに見えますが三階建ての西洋館です。
内部は思いのほかそんなに豪華ではありませんが
テラス(写真右は2階部分のテラス)からは目の前に相模湾の海が広がって見え、
贅沢この上ありません。
当時の鎌倉の別荘建築の代表的なものだとのこと。
さすが前田様。

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昭和54年に鎌倉市が譲り受け60年から鎌倉文学館となっています。
今は鎌倉ゆかりの作家たちの身のまわり展を開催中でした。

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予定では長谷の大仏様も見るつもりでしたが、改修中で見られないとのこと、あらら。
では帰りましょうと由比ガ浜の駅に戻ったら……
自動車が電柱にぶつかって、その電柱が電車の架線を切断したとかで江ノ電不通ですって!
あらららら。
仕方ないので、鎌倉駅まで歩いて向かいました。
20分ぐらいかかりましたが、思いがけずいろいろ面白い一日となりました。

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さよなら鎌倉近代美術館。
(これ以後は、別館と葉山館で近代美術館としての活動を続けます)。



★写真はクリックで拡大します。


by pallet-sorairo | 2016-01-31 09:11 | ちょっとお出かけ | Comments(16)

女正月 頂きます

お出かけ先で。

「一月二十五日より 二十八日迄 女正月 頂きます」。

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<2016.1.28. @鎌倉・小町通>

ここは何のお店なのかちょっとわかりませんが
きっと女の人だけで切り盛りしているお店なのに違いありません。
暮れからお正月にかけてずっと働きづめだったお店の方々が
ほっとひと息、骨休みのお休みをいただきますということなんですね?!

「女正月」と言う言葉は知ってはいましたが、
こんなふうに生き生きとして使われているのを見たのは初めてのような気がします。
「1/25~1/28 休業致します」と添え書きがあるのは
たぶん「女正月 頂きます って なに?」というお客様へのお知らせです(^^ゞ

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<2016.1.28.@鶴岡八幡宮>

神奈川県立鎌倉近代美術館が今月いっぱいでその歴史を閉じると聞いていたのに
なかなかタイミングが合わずにいたらもう月末になってしまいました。
明日からはお天気が崩れ積雪もなんて言う予報が出ています。
木曜日はコーラスの練習日なのだけれどお休みして、急きょ夫と出かけることにしました。

久しぶり(小学校の遠足以来!)に長谷の大仏も見たいし、鎌倉文学館にも行ってみたい。
絶好のお出かけ日和、いいウォーキングにもなるでしょう。

レポは間に合いそうもないのでひとまず鎌倉近代美術館の閉館間近ということをお知らせし、
きょうは、この日(28日)とても印象に残った「女正月」のことでお終い(^^;


★この日のレポは(こちら)から。


by pallet-sorairo | 2016-01-29 10:25 | ちょっとお出かけ | Comments(8)

1/15 串田孫一展


ブログのお友だち・やまびこさんのところで知った串田孫一展。
あわわ、会期あと3日ですって。
さっそく出かけましょう。

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武蔵小金井の「はけの森美術館」は、初めて聞く美術館です。
「はけの森」ってなんだか変わった名前、ちょっと調べてみたらこんな記事 を見つけました。
小金井には「国分寺崖線・はけ」と呼ばれる段丘崖があるので坂がとっても多いんですって。
ついでに坂の道巡りも楽しんでしまいましょう。


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by pallet-sorairo | 2016-01-16 11:56 | ちょっとお出かけ | Comments(12)

江戸東京たてもの園


11月27日(金)
遠出はできないけれどお天気続き。
前から行ってみたかった武蔵小金井の『江戸東京たてもの園』へ行ってきました。

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江戸・東京下町のまちなみ復元。
正面は子宝湯。


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by pallet-sorairo | 2015-12-05 09:46 | ちょっとお出かけ | Comments(4)

鳥撮る人たち@三番瀬

なんだか小さな用事がちょこちょことあったり、
晴天予報もいまいち信用できなくて山へ行こう!という気が起きない。
で、朝起きるとしっかり晴れていてちょっぴり後悔。
でも、もう山へ行くにはスタートがいくら何でも お・そ・す・ぎ(^^;

「毎日同じ散歩道歩いてるのも飽きちゃった。どっか行こうよ」
で、以前から行ってみたいと思っていた三番瀬(千葉県)へ行ってみました。

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思い立ってすぐ、きょうの潮位も確かめずにあてずっぽうに来てみたけれど
ちょうどよく干潟が広がっていて…いたいた、鳥撮る人たち。
ここは魚介類や野鳥が多く生息し、貴重な自然を保っている浅瀬。
千葉県が埋め立ての計画を白紙に戻して保全した経緯を持つ場所です。

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特に渡り鳥にとっては貴重な中継地で、飛来するたくさんの種類の鳥が見られるのだそうです。
季節には潮干狩りなどもでき、
海岸続きの東京都江戸川区の葛西地区では、この夏海水浴場もオープンされたようです。

おやっ、砂浜の模様が面白い。

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あら、これはなんだろう。
大きい粒と小さい粒があるけれど…
ささっ、まずは早くあの人たちのところまで行ってみよう。

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鳥がたくさん集まっていますよ。
え~っと、あそこの両端の鳥と中の二羽は違う鳥よね?
バードウォッチングなんか初めてなので
なんだかよく見ないとみんな同じ鳥に見えちゃったりして(^^ゞ

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★ダイゼン(Wikipedia
いつの間にかとなりに並んで望遠鏡で観察していた方が教えてくれました。
今はどの鳥もちょうど夏羽から冬羽へ換羽中なので、見分けるのが難しい時期なんですって。
でも、この微妙な羽色を見られるのも短い時期なので貴重な季節なんだそうです。
↑ Wikipediaに出ている写真だとこのダイゼンはお腹から顔が真っ黒な夏羽になってます。

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★ミユビシギ
これも教えていただいたんだけれど、名前失念。
いろいろ探してはじめはトウネンって言う鳥の冬羽かななんて思ったのですが
どうも、ミユビシギのようです→(よっちのバードフォト)。
足元のわかる写真があると良かったんですが。

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★オオソリハシシギ(Wikipedia
これも教えていただきました。
覚えやすいネーミング。
大きくて反った嘴(はし)を持ったシギですよね(^^ゞ
ダイゼンとミユビシギ?とオオソリハシシギは同じ潮だまりで餌を探していました。

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★ウミネコ(Wikipedia
ウミネコは教えてもらわなくともわかりましたよ!
どこかの遊覧船に乗った時に「ウミネコとカモメの違い」って言うのを見たことがあって
黄色い嘴の先端が赤、黒と色が付いているというのを覚えていたし
ウミネコって、カモメに比べるとなんだかちょっと強面の顔してるんですよね(^^ゞ
この方、浮かんでるんじゃなくて歩いている?ところです。

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★コメツキガニ(Wikipedia
あっ、さっき見たこれはやっぱりカニの仕業だったようです。
砂とおんなじ模様をしているカニ…これモノクロ写真ではありません。
ここには二匹写ってますが、わかるでしょうか。

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で、鳥撮る人たち。
みなさんバズーカレンズにさらにフードを付けたどでかいカメラの三脚担いですごいです。
ちゃんと長靴はいてリュック背負ってるし。
それに比べて、ウォーキングシューズにコンデジ手持ちの私って…
でも、コンデジでもこれだけ撮れればいいでしょ…って、ちょっといやだいぶ負け惜しみかな。
あっ、長靴だけでも買おうかな なぁんて(^^;

半日だったけど、とっても楽しかった。
ちょっと病みつきになるかも。
(2015.9.14(月)@三番瀬)


おしまい。

★鳥の名前など間違っていましたら教えていただけると嬉しいです。



by pallet-sorairo | 2015-09-16 08:45 | ちょっとお出かけ | Comments(4)

雨の日は美術館へ =ユトリロとヴァラドン= 

初めて西洋絵画の画家として覚えた名前はユトリロだったような気がする。
モンマルトルの街並を描いた絵が表紙にあるスケッチブックを買った時ではなかったかしら。

ヴァラドンと言う画家の名前は知っていたような知らないような…
で、彼女がユトリロの母親だということを今回初めて知って俄然興味が湧いた。
ぜひ、見に行かなければ。

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ルノワールやロートレックなどのモデルを務め、恋多き女性でもあったヴァラドン。
自身も父親がわからない生まれであったけれど、ユトリロもまた父親のわからない子どもであったという。
そんな母と子の物語。

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モデルでありながらもかなりのデッサン力を持ち、
ユトリロが生まれたころから絵を描き始めたヴァラドン。
母親ヴァラドンを画家としてのルーツに持ちながらも、
奔放な母との愛憎に精神を病んでゆくユトリロ。
そんな母と子の関係を交えながら、同時代的に二人の作品が並べられていた。

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ヴァラドンの絵は(たぶん)初めて見る絵ばかりだったけれど、
明るい色彩と力強いタッチにあふれ堂々としていてたいそう魅力的だった。
私は好きだなこういう絵。
ユトリロの描くモンマルトル界隈は生き生きとそこにあり、
ぜひこの景色の前に立ってみたいと私に思わせた。
フランスへ…行って…みたい…かも。
(2015.6.26.)



★『ユトリロとヴァラドン 母と子の物語』展
 損保ジャパン日本興亜美術館(新宿)できょう6月28日(日)まで。
★写真はクリックで拡大します。




by pallet-sorairo | 2015-06-28 00:38 | ちょっとお出かけ | Comments(10)
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=私の山歩き街暮らし空の色= 散歩道でみかける鳥や虫や花も。


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