そらいろのパレット

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お花見日和@散歩道

本日はお花見日和♪
替わり映えしないけれど散歩道へ出かけます。

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春一番早くから咲いていた河津桜も主役の座をすっかりソメイヨシノに譲ってしまった散歩道。
ウッドデッキの入口で素敵なお二人を見かけました。

いいナァ、このお二人。

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見とれていないで、進みましょう(^^ゞ


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<2015.3.31.>

桜はほぼ満開。
ここは、昨年暮れにサギがダンスをしていた場所です。

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最近は、オオバンが我が物顔で気持ちよさそうに泳いでいます。

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明日からお天気下り坂との天気予報に、みなさんどっと繰り出したようです。
私は毎日のように歩いている場所ですが、ここは案外遠くからもたくさんの方がお花見にやって来るんです♪

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あそこは亀のお昼寝場所で、いつもたくさんの亀がずらっと並んで甲羅干しをしています。
「きょうはなんだかうるさいぞ」って思っているんじゃないかしら。

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焼き鮎、お好み焼き、海鮮焼き、たこ焼き、綿あめ、アンズ飴、かき氷、チョコバナナ、今川焼、焼き鳥、から揚げ、焼きそば、ケバブ、トルコアイス…
ビールもお酒もお飲み物はなんでもあります?よ~(^^

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花が散るころにはこの狭い川いっぱいに花びらが散ってミルク色になるんです。
私は一度、ここで夢のような花吹雪に出会ったことがあります。

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春休みの子どもたちもお花見にやってきて…あらら、川の中州に降りてます。
気を付けてね~。

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おや、ここにも素敵なカップル。
若い二人もいいけれど、歩きながら今川焼を食べているお二人もいいでしょう?
うふふ。


おしまい。

★イラスト(ライン)@BOUS


by pallet-sorairo | 2015-03-31 21:40 | 散歩道 | Comments(8)

黎明期の女性たち

朝ドラ『マッサン』が終わった。
途中(熊虎さんが出たころ(^^ゞ)から毎回見逃さないようになったんだけれど
回を重ねるにつれ、リタ役のシャーロットさんが役の上だけでなく
彼女自身もどんどん日本に溶け込んでゆくらしい様子が見ている側にも伝わって来て、
それがとても興味深かった。
シャーロットさんが演じた竹鶴リタさん、素敵でしたね。

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リタさんが国際結婚をして日本にやって来たのは1920(大正9年)年。★竹鶴リタ(Wikipedia)。
「まだまだ国際結婚など理解されない時代によくもはるばるやってきたものだなぁ」
などと想いを巡らせていたら、何故かふっと「黎明」という言葉が私の胸に浮かんできた。

「黎明」…
そう言えば「あの人」もリタさんと同じ時代を生きたのではなかったかしら。

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一柳満喜子(ひとつやなぎ まきこ)さんのこと。
彼女がヴォーリズと結婚したのは1919(大正8年)年のことだった。

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<ハイド記念館(旧清友幼稚園)保育室再現 / 壁の写真はヴォーリズ夫妻>

昨秋、近江八幡を訪ねた
旅の目的は彼の地のヴォーリズ建築を見ることで、歩き回った中のひとつにハイド記念館があった。
私はそこで、一柳満喜子さんの遺した仕事の数々と人となりを知ることになる。

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<ハイド記念館 / 現役で使われている講堂も素晴らしい>

ヴォーリズ夫人の一柳満喜子(1884~1969)は、
明治4年に岩倉使節団に加わって留学した津田梅子ら日本の女子教育を担う第1世代の教え子で、
彼女自身もアメリカに留学し、のちに近江八幡の地に多くの社会教育事業を設立して、
いわば第2世代の女子教育家としてその力を発揮することになった。

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<ハイド記念館 / 旧保健室の小さなベッドルームの丸窓から園庭を見る>

初めに設立した清友幼稚園では「よく見る目、よく聞く耳、よく考える頭、よく働く手足」を合言葉に
子どもたちのための教育に尽力したとのこと。
彼女の成したさまざまなことを知るにつけ、
女子教育を担う黎明期の一人の女性が一地方に花開かせたものの大きさに、
私はただただ驚くばかりだった。

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<ハイド記念館階段>
ヴォーリズ建築のハイド記念館は旧清友幼稚園の園舎で、
今も当時と変わらないたたずまいを保っていた。
記念館の階段は、小さな子どもたちが転んでもけがをしないように丸みを持たせてあり
蹴上(段差)も手すりも子どもたちが上り下りしやすいように低めにできている。

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<子どもたちの荷物を掛けるフックが並ぶ窓下>
保育室は、子どもたちが外の景色を見れるようにとずいぶん低い位置からのガラス窓となっていて
こんなところにもヴォーリズ夫妻の子どもたちに対する愛情の深さを感じることができる。



私が満喜子夫人に興味を持ったのは
「当時としてはとっくに婚期を過ぎているにも関わらず父親からの結婚の勧めを嫌ってアメリカへ留学した」
と言う解説をこの旅のどこかで見たことからだった。
華族の令嬢が、愛情のない結婚を嫌って勉強のために海外へ行き帰国してのち、
海外から日本へやって来ていた男性と結ばれたのだ。
なんとドラマチックなことではないか。

★一柳満喜子(Wikipedia
ヴォーリズと歩んだ人々/一柳満喜子


女性が男性の付属物でしかなかったような時代にありながら
理想と希望を持ち自分の信じた道を進んで行った竹鶴リタさん、そして、ヴォーリズ夫人・一柳満喜子さん。
凛としたその姿はまばゆいばかりに光り輝いて、現代にあってもなおなんと美しく見えることだろう。



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私はたまたま先週、原田マハの『奇跡の人』を読んでいたのだけれど
偶然ながら、この小説の時代背景がリタさんや満喜子さんとほぼ同じだったのにちょっとびっくり。
で、ついでに少しだけ…。


岩倉使節団の留学生として渡米し、帰国後は日本に女子教育を広めようと理想に燃えていた去場安は
伊藤博文を介して弘前の名家介良家の娘れんの教育係として招かれる。
屋敷の奥の蔵に閉じ込められて「けものの子」のような扱いを受けていた三重苦のれん。
自らも「回復の希望のない弱視であることを絶対に他人に言うな」と言われながら育った安。


青森県弘前、金木を舞台に、
去場安(さりば あん)、介良れん(けら れん)、そして狼野キワ(おいの きわ)の3人の女性たちが、
「見えない・聞こえない・しゃべれない」介良れんの人生の道筋をどう付けて行ったかを感動的に?描き出す。

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時として引き込まれる場面もあれば、ちょっと無理やりな展開ではと思う場面もあり、
決して面白くない小説ではないけれど
なんだ結局あの『奇跡の人』の話しだったんじゃないというオチが付いて私は少し興ざめ…だったかな。
のちに、盲目の三味線弾きとして人間国宝になるキワを語り手として書けば、
もう少しふくらみを持たせられたんじゃないかしらとも思う。

それにしても…気が付かれたかしら
去場安=さりば あん=アン・サリバン
介良れん=けら れん=ヘレンケラー

『楽園のカンヴァス』で面白い読み物を提供してくれた原田マハなのに…なんだかなぁ。
紹介しておきながら「ごめんなさい」だけれど、ちょっと残念。

★原田マハ『奇跡の人 The Miracle Worker』双葉社 2014.10.第一刷発行.


なんだか長くなりました。
最後まで読んでくださってありがとう。



by pallet-sorairo | 2015-03-29 09:30 | 街暮らし | Comments(14)

いちご大福

春休みが始まって、久しぶりにさゆりんが来るという。
おやつは何にしようかな。

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食料棚をがさごそすると、賞味期限の切れた(ちょっとだけね(^^;)蓬入り白玉粉があった。
小粒だけどいちごもあるし…いちご大福でも作ってみようかしら。

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★富沢商店のいちご大福レシピ(こちらから)。  

レシピではこし餡になっているけれど、買い物ついでに立ち寄った和菓子屋さんにあったのは粒餡。
甘さひかえめな餡でいちごをくるみます。
皮は水で溶いた白玉粉を3回電子レンジにかけて作った求肥です。
とっても簡単に手作りできます…んっ?? これでも手作りって言うのかな。
餡を自分で作ってないんですけど(^^ゞ

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ところで、孫その1のさゆりんですが、あっという間にこの4月から中学3年生です。
部活の陸上競技でコンマいくつの世界で頑張っていますが、
体調がよくないので調べてもらったら鉄欠乏性貧血の症状だということでした。
鉄欠乏?!と驚きましたが、特に成長期の女子陸上選手にとても多いのだそうです。
特有の症状が出るケースもあるということなので、こういうことって、
部活を始めるにあたって本人や保護者にアドバイスがあったらよかったのになと思います。
もしかして、先生たちが不勉強だったりして?!!  ぷんぷん。

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なんちゃって、
可愛い孫娘に賞味期限切れのもの食べさせちゃうひとのいうことじゃないかしらね(^^;
でも、大福はまずまず美味しかったので良しとしてね。
お腹も壊さなかったので…まっいいよね。
あらら。

★参考サイト(こちらから)。


by pallet-sorairo | 2015-03-27 09:29 | 街暮らし | Comments(12)

ベトナムの若者たち

ハクモクレンが咲いたと思ったらすぐに満開になってその日のうちにソメイヨシノが開花した。
春がずんずんと進んでゆく。
書こうと思っていたベトナムの若者たちとの出会いのこともなんだか賞味期限切れかもと思いかけた昨日、
なんと、新聞で「ベトナム戦争終結40年」という文字を見つけた。

これも何かの縁かもしれないな…やっぱり書いておきましょう。

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3月20日、ハクモクレンの様子を見に行ったついでに
何日か前から気になっていた場所へ寄り道をしてみた。
田んぼの向こうのあのもえぎ色の木々はなにかしら。

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小さい水の流れに掛けられた木道を渡ると、足元には植えられたスイセンが花盛りだった。
おや、ここはあの風車のある場所の裏手ではないですか。

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もえぎ色の木は思った通りヤナギの種類だったけれど
ネコヤナギとはちょっと違うような気がする。

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だいぶ成長が進んで、もう葉も出始めている。
もしかしたら、カワヤナギ(ナガバカワヤナギ)というヤナギかしら?

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遠くから見るとこんなふう。
2・3日前はもっともえぎ色が強くて素敵だったのだけれど。


ハクモクレンの写真を撮るのに青空を待っていたら思いのほか時間がかかってしまったので
きょうはここでUターン。

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「河津桜もそろそろお終いかな」
川面に映る花の色を見てちょっと名残惜しい気分になりながら家路につく。

おやっ、
河津桜をバックにおめかしした若者たちが写真を撮りっこしている。
「あらっ、なにしてるの?」
「ベトナムから勉強に来ています」。

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<掲載了承済みです>

言葉があんまりうまく通じなくて、結局「今何をしているか」がわからずじまい。
でも、たぶん花を持っている男性と黄色のドレスの女性のお祝いか何かだったのじゃないかしら。

泥と炎のインドシナ…ベトナムというと今もそのことをまず一番に思い出してしまうけれど、
ベトナム戦争は私が中学生の頃に始まり、その後15年ほど続いたのだった。
この若者たちにとってあの戦争は、教科書で学ぶ歴史上の通過点に過ぎないのだろうな。

「ありがとう。さようなら」「さよなら。ありがと」。

屈託のない若者たちを前に思うのは、世界の若者たちを取り巻く状況のひどさ。
世の中の若者たちみんながこんなふうにいつも明るい表情をしていてくれたなら…
そんなことをあれやこれやと考えながら帰る昼下がりの散歩道だった。




by pallet-sorairo | 2015-03-25 11:44 | 散歩道 | Comments(4)

夜の雲

お風呂上がりに何気なくベランダから外を覗くと
こんな時間なのに、白い雲がやけにくっきりと空に浮かんでいるのが見えた。

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<2015.3.23.22:28東>

この時間、月はどこにも出ていない。
街の明かるさが反射している? まさか、あんな上までは…と思うけど。


by pallet-sorairo | 2015-03-24 10:31 | 空の色 | Comments(4)

サイドバー(2015.3.23.~4.5.)

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=私の山歩き街暮らし空の色= 
★キタテハ。★原っぱ周辺でたく
さん見かけるようになった。★黄
色ってほんとに春らしい元気が出
る色だなと思う。★散歩道のソメ
イヨシノが花開くのもあと一息。
★いよいよ春本番の始まりだ…書
を捨てよ野山を歩こう!★いや待
てよ、書は大事よ(^^      
(3/23)。


by pallet-sorairo | 2015-03-23 12:16 | ブログだより | Comments(0)

ハクモクレン満開 &…

朝から明るい日差しのまぶしい暖かな日曜日。
散歩道のハクモクレンが満開になった。

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2015.3.22.

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どれどれ、咲いてないつぼみは…
ないよね。

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いつもは散歩とウオーキングの人々の川べりも、きょうは日曜日とあってジョギングする人の率が高い。
ソメイヨシノのつぼみもずいぶん膨らんで、桜まつりの屋台を建て始めている人たちも見える。

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向う岸のしだれ柳とのコラボ。
白ともえぎ色が青空に映えていかにも春だ。

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あちこちから満開のハクモクレンを眺めて満足満足。
さて、私もさくさくとウオーキングの続きをしよう。


おやっ あれは えっ!

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もしかしてコブシの花じゃないかしら。
えっ うそっ いつも歩いている場所なのにと、車道を渡ってそばまで行ってみる。

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満開のコブシ。
満開になってはじめて気づいたコブシの花でした。

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今までどこに隠れていたの??
こんなところにいたなんて全然気づかなかったよ。

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大きなコブシの木。
定点観測の楽しみがひとつ増えたけれど
ますます散歩時間が長くなってしまうのが悩みのタネだなぁ。
でも、嬉しい。
るんるん。



ハクモクレンが咲いた♪

by pallet-sorairo | 2015-03-22 18:21 | 散歩道 | Comments(6)

ハクモクレンが咲いた ♪

今か今かと咲くのを待っていた散歩道のハクモクレンが咲き始めた。
ハクモクレンは咲いたと思うとあっという間に散ってしまうので
ここのところ「その日」を逃さないようにと落ち着かない日々だったのだ。

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2015.3.20.

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2015.3.20.

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2015.3.20.

自分が所用で散歩に行けない日には
散歩に出かける夫に「咲いているかどうか忘れずに確かめてね」と念を押したりして(^^ゞ
もっとも、
晴れの日ばかりではないので余計に気が揉めるっていうこともあり。

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2015.3.18.

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2015.3.13.

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2015.2.13.

こうしてみると、
ハクモクレンって、ずいぶん長い間銀色のコートを身にまとってじっとしているのね。

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2015.1.3.

次は、満開になる日を逃さないようにしなくちゃと思うけど
なんだかまた少しひんやりしてきていつもより花期が長くなりそうな気がする。

まっ、自然相手のことはゆったり構えないと…ですね。



ハクモクレン満開 &…




by pallet-sorairo | 2015-03-21 14:26 | 鳥・虫・樹・花など | Comments(12)

3/17 春を告げる小さきものたち @景信山

春を告げる小さなものたちを探しに出かけた。
日影沢のあの子たちはどんなだろう。

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ハナネコノメ


More
by pallet-sorairo | 2015-03-19 10:40 | 山歩き2015 | Comments(14)

ホタルイカ

3月14日(土)北陸新幹線が金沢まで開通した。
最速で東京-金沢2時間28分、東京-富山2時間8分だという。
山歩きを趣味とする私としては富山への足が便利になったのがとっても嬉しい。
今夏は登り残している黒部五郎岳へ行きたいと思っているので今からわくわくだ。

今夜の夕飯献立を考えながらそんなことを思っていたら、
酒の肴に今が旬のはずの富山名産のホタルイカを思いついた。

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お魚やさんを覗いてみると、店先でお姉さんがちょうどホタルイカの宣伝販売をしているところだった。
なにかひと手間かけているので「それはなにをしてるの?」と聞くと、骨と目玉を取っているとのこと。
写真の左側のホタルイカが教えてもらった通りに私がひと手間かけたもの。
目玉はすぐ取れるし、骨は頭のてっぺんを少~しつまんで引っ張るとすっと抜ける。
あら簡単。

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もしかしたら「もやしのヒゲ根」と同じで、こんなふうに手間をかけるのは普通のことなのかな。
今までは、茹でたものを買ってきたら水洗いしただけで食べていた。
手間暇かけるって大事ね。

きょうの肴「菜の花とホタルイカの辛子酢味噌和え」のお話しでした(^^ゞ



by pallet-sorairo | 2015-03-16 21:59 | 街暮らし | Comments(24)