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10/19 白毛門

谷川岳を見る絶好の展望台へ。

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                 【白毛門山頂付近から松ノ木沢ノ頭越しに谷川岳を見る】

「東京地方に雨マークが付く時は上信越の山へ」の法則?に倣って、白毛門へ出かけました。
いやはやウワサどおり休み場のない急登、それをピストンするのですから、
我ら亀足隊にとっては……(^^;




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きょうの登山は、私にとっては久しぶりの土合駅から始まります。
久しぶりって…たぶん43年ぶり、青春の思い出あふれる懐かしい駅です…
なんちゃって(^^ゞ

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さて、土合駅は日本一深い地下駅。
下り線ホームから地上に出るまで約10分、462+24段の階段がある有名なモグラ駅です。
最寄り駅で切符を買うとき、窓口のお兄さんがちょっと興奮して話しかけてきたほど
(ここまでの切符買う人ってたぶんあんまりいないから珍しかったみたい)(^^)。
ホームの横っ腹に開けられた通路を通って階段に取りつきます。

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白毛門への登山口は駅から歩くこと15分ほど、土合橋バス停のすぐ脇を入ります。
行く手の山には、ぼやっとガスが…
☆この奥の登山口に駐車場がありますが、ここにはトイレも水場もありません
 & 駅舎付属のトイレは外から入れますが、ここの水は飲用ではありませんので、
水の確保にはご注意を。

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登山口の看板にあるとおり白毛門といえばすぐに「馬蹄形縦走」が思い浮かびます。
でも、きょうの私たち(ゆき&pallet)はもちろん山頂ピストン……知ってたけど一直線(^^;
一直線に標高差1000mを登り、また1000mを下ります。

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おや、控えめな道標だこと。

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のっけから急登が始まりますが、色づく前のブナ林が優しく周りを包みます。
大きな木、この木は何でしょう

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りっぱな木の根。
上りは自然の階段みたいで結構楽させてもらってるかななんて思ったけど、なんせピストン。
下りはこの根に泣かされることになり…。

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根っこだけじゃなくって、大きな石ころが挟まっていたり、石ころごろごろだったり。
聞いてた通りなかなか手強い。

10/19 白毛門_d0288144_15125752.jpgあら、おいしそうなサツマイモ!?
思わず
「うんとこしょ どっこいしょ まだまだ サツマイモはぬけません」
なんてつぶやいちゃった(^^ゞ



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何となく周りが明るくなってきて、気づくとガスが上がり始めたみたい。
登りはじめにちらちらと小雨がパラついたうえに、
早朝から登り始めた人たちが何組か途中であきらめて下りてくるのに出会って、
きょうは松ノ木沢ノ頭までかなと思っていた私たち。
このままガスが消えてくれると嬉しい ♪

10/19 白毛門_d0288144_15133893.jpgあらっ、
今度はゾウさんよ。
ずいぶんと鼻の長いゾウだこと。




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時々面白いものが出てくるので楽しいんだけれど、足元はずっとこんな感じ。
気を緩めると、途端に出っ張った木の枝などに脛をぶつけたりしてしまいます。

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登山口からほぼ1時間半で1200m地点。
標高差の半分くらい来たのかしら。




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ちょっと向うを覗いてみたら、
ガスが切れて、
ついさっきまで谷川岳のトマの耳とオキの耳しか見えなかった稜線が伸びているようですよ。

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向うの斜面の途中に見えている白い線は、もしかして白毛門沢の大滝かしら。
今年の紅葉はイマイチかなとは思うけど、
光があればあの斜面の紅葉もきれいに見えそうなのに。
ちょっと残念。



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そろそろかなあと思いながら大きな岩々を乗越したら、程なくして松ノ木沢ノ頭でした。
突然、白毛門の山頂が目に飛び込んできて「あれが?」と、半信半疑です。
ちょうどお昼なので、ここでランチにしましょうか。

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谷川岳のトマノ耳とオキノ耳(1977m)
そして一ノ倉岳(1974.2m)の見事な展望も目の前に広がります。
肉眼だともう少しきれいに見えてたのに…
写真がクリアじゃないのは、どんよりとしたお天気とカメラのせい?

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西側の谷川岳東面方面ももちろん見応えあるんだけれど、
白毛門のシンボル ジジ岩・ババ岩の向こう広がる東側の尾瀬や武尊方面の展望が
これまたとっても素晴らしい。

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ランチを済ませて進んでいくと、
おや、瞑想するお猿さんもいたりして。

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私には足が届かなくて大変だった(帰りは脇を巻いた)あの岩を乗越せば、
そのすぐ先が白毛門の山頂です。
下山する方何人かとすれ違いますが、
お天気のせいばかりではなくここはやっぱり静かな山域のようです。

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白毛門山頂。
ちょうど、馬蹄形縦走を途中であきらめて戻ってきたというテント装備のお二人がやってきました。
明日は、本格的にお天気が悪くなるそうですものね。

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その馬蹄形方面を見やれば、笠ヶ岳と朝日岳が、
上越の山らしい伸びやかな縦走路の向こうに並んでそびえていますよ。
10/19 白毛門_d0288144_15235374.jpg光を!
なんちゃって。
風も出てきて、気温もだいぶ下がってきたようです。
長居は無用、下山にかかるとしましょうか。



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再び松ノ木沢ノ頭から。
今は、向うの山々がほぼ姿を見せるようになりました。
右手の山は武能岳かなぁ、だとしたら右へ緩やかに降りたところが蓬峠?…と、
ひとり懐かしむ私がいる。

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なんだか、写真がみんな傾いているみたい? で、よいしょっと直したら反対に傾きすぎかも(^^;
くっきりとした一ノ倉沢の眺めが素敵、心ゆくまで眺めてから帰りましょう。

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白毛門沢を詰めてきた若者3人、
山頂直下で会いましたがもう着替えまで済ませて私たちを抜いていきました。
下に見えているのは土合でしょうか。
これから、ほぼあの高さまで降りるのね?あらら。

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はい、
土合へ向かいます(^^)

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天気予報アタリ! ゆきさんによれば、きょうは午後3時ごろだけ晴れマークだったそうです。
今は3時半過ぎ、ちょっとの間でしたが青空が見えていい気分。

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もじゃもじゃの木の根に足を取られないようにとそろそろ下ってきたので
登りと変わらないくらい時間がかかってしまいましたが、
無事に東黒沢を渡る赤い橋へ戻ってきましたよ。

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長いこと気になっていた白毛門。
土合から一直線のピストンは疲れたけれど、
曇り空ながら期待通りの谷川連峰の展望を得られてとても嬉しかった。
楽しい一日をありがとう。

おしまい。

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おまけ(後記); 以前撮った写真があったので追加してみました。
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           早春の谷川岳(2008.4.5.) / たぶん幽の沢出合辺りから。

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           同じ日、右手のとんがりピークがもしかしたら白毛門かも 。
 →やや右のとがったのが笠ヶ岳、右端の岩がごちゃごちゃあるのが
  白毛門、左のゆったりした山が朝日岳です。(Mr.amanojakusan に教えていただきました。)
                  ↓
後記 ;※Mr.amanojakusanから丁寧な訂正コメントを頂きましたので一部ご紹介します。

    「… しかし左の山は朝日岳ではなく七ツ小屋山かもしれません。
     朝日岳は笠ヶ岳の後ろに隠れているようです。
     七ツ小屋山の右の、稜線が落ちているところが清水峠でしょう。
     訂正しておきます。」(11/2)。

    
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2013.10.19.(土) 白毛門(1720m)   私たちのコースタイム(休憩随時)。
(歩程)登山口9:15-1200m地点10:40-松ノ木沢ノ頭11:45/12:05-白毛門12:55/13:05-松ノ木沢ノ頭14:05/14:20-1200m地点15:15-「笠ヶ岳・朝日岳入口」標識(直登路終点)16:30-赤い橋-登山口-土合橋バス停16:45.

(往路)東京6:08(とき301)-高崎6:58/7:10-水上8:13/8:24-土合8:33.
(復路)土合橋17:02(バス最終※)-水上17:23/17:29-高崎18:31/18:41(Maxたにがわ424)-東京19:40.
 ※公共交通最終は 土合18:21-水上18:32/18:37-高崎19:39/…となります。

☆バス情報は(こちら)から
☆ゆきさんのレポは(こちら)から。

Commented by はなねこ at 2013-10-22 21:12
さすがに山歴の長いお二人の目論見はバッチリで
曇ってはいても、よく見えていたんですね。

あの高さから見る一ノ倉沢は迫力満点ですね。
私も見てみたい!
そして、岩と若者たちと土合の街の眺めは、クラクラしますね。
あんなところまで下りるのかと・・・(^^;
このピストンは、一人だとつらいかも
お二人のように面白いものを見つけながらとか、お花の時季にとかが
いいかなぁと思います。
青春の思い出は、いつか聞かせてもらえるかしら (^^)
Commented by koruko-yuki at 2013-10-22 23:03
そう、上りは「木の根っこって人工の階段より登りやすいね」なんて言ってたっけ…
この下り、雪が積もっていた方が歩きやすいかも。
三つ峠表参道の帰りもアイゼンをつけてガシガシ下りてきたら思ったよりずっと早かった。
でもここは雪の季節は私たちには無理かな。
Commented by インレッド at 2013-10-23 09:00
お早うございます。
隣の西黒尾根とこの白毛門への登りは、群馬の山ではきつい登りが続く山です。普通は3時間半くらい掛りますから、同じくらいで登ったようですから、結構健脚ですね。
この時期はいつも谷川~茂倉~武能方面の紅葉を眺めに登っていて、こちらの紅葉はあまり見て居ません。そんな訳で今年は見に行こうかなー と思って居ましたが、まだ少し早めだったでしょうか??。夏には下の東黒沢が沢登りのホームグランドで毎年歩いています。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-23 11:28
☆はなねこさん
もう少しでいいから光が欲しかったですけど
あの天気の中でこれだけ見えたのはとてもラッキーだったと思います。
>お二人のように面白いものを見つけながらとか、お花の時季にとかが
はなねこさんならお花の時期!でしょう(^^)
青春の思い出ね…うふふ、恥ずかしいことばっかりで(^^ゞ
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-23 11:31
☆ゆきさん
そうそう、三つ峠表参道思い出しました。
で、私も「ここ雪の時のが楽かも」って思ったんだけど
「あっ、力量ないわぁ」って、すぐ却下でした(^^ゞ
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-23 11:38
☆インレッドさん
>同じくらいで登ったようですから、結構健脚ですね。
二人して「最近遅くなったねぇ」「トシとったもんねぇ」と言いっこすることが多くていたのですが
インレッドさんにこんなふうに言われると
「おや、まだまだ捨てたもんじゃないかしら」なんて、すぐに図に乗ってしまいますデス(^^ゞ
地図に「ハナゲノ滝」の名を見て「インレッドさんはここから…?」と思いだしてました。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-23 11:41
☆インレッドさん
追伸です。
紅葉は早い遅いというより、
台風にやられて?あんまりよくないように思いました。
Commented by tukinobo at 2013-10-24 13:06
palletさんへ
群馬県、わたしには未踏の地でありますので
谷川連峰馬蹄形概念図の写真をじっと眺め
谷川岳のトマノ耳とオキノ耳、ふむふむ、
もじゃもじゃの木の根っこ、ふむふむと読み進み、
興味が湧いたので
谷川岳を調べてみたら、剱岳、穂高岳と並ぶ日本三大岩場
ですって、どうりで穂高みたいに岩岩しい山ですねぇ。
白毛門からのこの眺望はすてき、
あ、瞑想するお猿さんも、確かに見えました~。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-24 13:56
☆yakoさん
群馬県にはいいお山がいっぱいあるんですよ~♪
白毛門からよく見えている一ノ倉沢はクライマーのメッカ、
遭難者も多いので「魔の山」なんて呼ばれていたりしますが
一般登山道はそんなに恐れることはないんです。
西黒尾根の急登も有名ですが、
私にとっては、白毛門のほうがもじゃもじゃ根っこで大変だったような気がします(^^;
ぜひ、お出かけになってみてね。
Commented by slow-trek at 2013-10-25 06:25
ちょっと霞んでる一ノ倉沢、いいカンジですね
画像には現れにくいけれど、こんな日の風景も、これはこれで
いいですよね~、きっとPCで画像見て、あぁもっと綺麗だったのに
なぁんてつぶやいたりしませんか?
このルート、雪が降る前に歩きたかったのですが、今シーズンは
もうムリかなぁと、憧れの眼差しで拝見しました・・・。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-25 11:01
☆スロトレさん
太平洋側はすごくお天気悪い日だったので
これだけ見えればラッキー!でした。
>きっとPCで画像見て、あぁもっと綺麗だったのに
>なぁんてつぶやいたりしませんか?
そうなの、それでなくとも最近カメラもトシとったのかなぁ
なんて思うことが多くて…
カメラorSDカードも経年劣化ってあるんですか?
>このルート、雪が降る前に歩きたかったのですが、
ちょっとの間ですから、お大事になさったほうがいいかも。
で、ここは雪の付いている季節のほうが絶対にいいですから
スロトレさんなら来季の雪の時にぜひと思います。
お身体、くれぐれもご自愛くださいね。
Commented by NON at 2013-10-25 23:23
白毛門、3回も振れられてなかなか登る機会に恵まれない私です。
登山道の足元が悪いと聞いてましたが、まさに木の根の道なんですね
やっぱり雪の時の方が歩きやすそう!
今年の谷川の紅葉はイマイチだそうです(山友情報)
お写真見て、白毛門から谷川を見たくなりました。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-26 11:34
☆NONさん
タイミングが合わないことってありますよね、私は槍がそうでした。
>やっぱり雪の時の方が歩きやすそう!
ここは雪の時が景色も最高と思います。
NONさんなら、雪の季節でもなんら問題ないはずですから、ぜひ。
昔の写真を思い出したので、いま追加してみました(季節は早春ですが)、見てね(^^ゞ

Commented by amanojakusan at 2013-10-26 14:51
実はずっと気になっていたのですが、写真の説明で
「松ノ木沢ノ頭越しに」とありますが、これは頂上近くに
あるピークで、松ノ木沢ノ頭はもっと左下にあるのでは
ないでしょうか。
Commented by pallet-sorairo at 2013-10-26 16:24
☆Mr.amanojakusan
私は松ノ木沢ノ頭とばかり思っていました。
山座同定は超苦手(って、すぐそこのことなのに(^^ゞ)。
全く自信ありませんので手直ししました。
いろいろとありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Commented by mt_kawamin at 2013-10-26 23:10
一ノ倉沢・・・真正面から眺めてみたいなぁ。。。
だってあそこを登ることなんてないですもん
それならせめて同じ目の高さで遠くから♪

最近、急登のある山登ってないので「急登」と聞くと
ちょっと尻込みしてしまいます(笑)
尾瀬とか北八とかゆるゆるばかりなので・・・

それにして瞑想するお猿さんだとか美味しそうなサツマイモとか
本当にそう見えちゃうから面白い!
でも、不思議な形してたりすると色々イメージしちゃいますよね~♪

Commented by pallet-sorairo at 2013-10-29 15:57
☆かわみんさん
>最近、急登のある山登ってないので「急登」と聞くと
>ちょっと尻込みしてしまいます(笑)
何をおっしゃるかわみんさん♪
北ア単独テン泊縦走をするかわみんさんに
怖いものなんてもうないでしょう~(^^)v
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by pallet-sorairo | 2013-10-22 15:00 | 山歩き2013 | Comments(17)

私の山歩き街暮らし空の色 // 散歩道で見かける鳥や虫や花も // ただいま山歩きお休みちう       ©pallet-sorairo


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