otto // 入院
2025年 12月 19日


介護もそれぞれ様子が違うので一概には言えませんが、私は気が抜けない精神的な疲れが大きかったです。実家の母は小さな人でしたが、ラガーマンのご主人様を支えるのは並大抵ではないですね。どうかこの先も頼れるシステムを活用して、お二人に負担の少ない暮らしが実現できますように。
でもよきお子様たちのサポートがあってよかったです。
さっき友人から電話、途中から息子さんに代わって認知症が進んだので、施設に入るとの知らせでした。
彼は良き奥さまをなくしてから張り合いをなくしたことが、遠因かもしれないと思いました。
どうか十分に休んで、気力体力を取り戻してくださいね。
この写真のアングル…どこかで見たような、と思ったら
去年の今頃の私の投稿ではありませんか!
点滴パックを見上げつつ、ついシャッター押してしまう気持ち
分かります分かります〜ウンウン!(うなずいています)
シャッターを押して風景を切り取り、それが写真になる瞬間は、
日常がドラマになる、悲劇が喜劇になる瞬間です。
ウンウン!
私は胆嚢全摘でしたが、palletさんは「介護疲れ」ですか…
限界突発してしまったんですね…がんばり屋さんはがんばり過ぎるから…
大変でしたね。
私は怠け者なので、限界のだいぶ手前で、取っても取らなくても良い胆嚢の摘出手術をする
という言い訳を作って、病院に休みに行きました。
(全身麻酔で、リフレッシュ! お腹の傷は、気にしない!)
入院でもしないと完全休養が出来ないのが、妻とか母とか主婦という商売だと思います。
お子さんたちの素早い対応、素晴らしいです!
ショートステイや様々な介護サービスをフル活用して、少しでも回復に努めてくださいね。
ottoさまも、お寂しいでしょうが、社会見学とか、体育系の合宿のつもりで頑張って下さると
良いですね。
どうぞお大事に❣️
細っそりとしたパレットさんのご主人様は元ラガーマン! とは、様々な介護もさぞかし大変だったことでしょう。お気持ちを晴らすのに、車椅子を押してお出掛けをなさっていた記事から、車内だけではなく、駅までや目的地までの道の大変さを心配していました。
これからは、ご自分で全て頑張るのではなく、公的な支援を得られる道が拓けますよう、心から願っています。
近い将来の私自身の道しるべにいたします。
(デカい私と共に暮らす小柄な娘の負担軽減の為にも)
くれぐれもお大事になさってくださいね。🍌
いろいろと心配りをしながらの介護で
身体も心も疲れてしまったのでしょうね。
お子様たちのサポートは心強かったと思います。
これから先はがんばりすぎないで
いろいろな支援を受けながら 少しでも負担が少なくなりますように・・・。
くれぐれも無理なさらずにお大事になっさってください。
そして 最後になりましたがお誕生日おめでとうございます♡
どうぞお大事になさってくださいね。
誰もが大切なたった一人ですから。
無理は禁物です。
パレットさんになにかあったら、わたしはすごく悲しいです。
病人を支えて生きるというのは、介護の有る無しにかかわらずすごくエネルギーのいることです。そして、心の疲れは体にも伝わります。今回は体が悲鳴をあげてくれて良かったようにも思うのです。どうぞくれぐれもご無理なさらず、甘えられるところは思い切りお子様たちに甘えてくださいませ。お子様たちのサポートぶりが頼もしくて、ちょっとホッとしています。
倒れる前に逃げろ、とは行かないのが介護の大変なところですね。どうかご自愛ください。
そういうことだったのですね。
無理せずのんびりマイペースでやりましょう。
kayaさん、nanaminさん、saheiziさん、unburroさん、ryubokuさん、
miyabiflowerさん、haru-raraさん、西やんさん、梨の木さん、
Hanaさん、sizenkansatuさん、
心あたたまるコメントをありがとうございました。
皆様にご心配をおかけして本当に申し訳なかったと思っていたところですのに
様々なお立場からこうして気にかけていただけること本当に嬉しく
何度も読み返してはその都度感謝の言葉しか浮かびません。
「ありがとうございます」と心よりお礼を申し上げます。
本来ならみなさまそれぞれにお返事を差し上げるべきところですが
どうかご容赦くださいますように。
あと少し休養に努めましたらブログの投稿も再開したいと思っておりますので
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ちょっとバタバタしていて気がつきませんでした。
介護は大変な仕事。体格のいいご主人さまでは尚更大変だったでしょう?
パレットさんが元気でいればこその介護可能。まあ、あんまり根を詰めず、
気分転換をしながらねっ。そういう私もついやり過ぎ…
いろんな公的なサポートもあるだろうし、何よりもお子さんたちのサポートは心強いもの。
暫くはゆっくりしてまた元気復活を!
今回ばかりはおとなしく休養しなければと思っています。
saheiziさんもどうかご自愛くださいませ。
自分の体力を過信していたようです。
しばらく静養に努めますね。
コメントありがとうございました。
あまり他人事とは思えません(汗)
ありがとうございます。
segantiniさんもどうぞご自愛くださいませ。
家庭での介護は 体力がいりますよね。
お子様達が てきぱき手配して下さって
良かったですね。
ゆっくり静養なさってくださいね。
我が家の場合は本当に体力勝負みたいなところがあって
さすがの私も体が悲鳴を上げてしまったようです。
ありがとうございます、しばらく静養に努めますね。
少し休養できたので体調もだいぶ戻って来ました。
お見舞いありがとうございます。
介護は体力がいるし、腰痛にもなるし。
体重の重い人の体制を変えるのはとても無理。
家族Aが倒れたときに救急で言われても動かせませんでした。
少し休息して、先が長いので他にもう受けられる援助がないですかね。
我が家の場合何がネックかと言えばやっぱり
私の体力とottoの体重のバランスなのです。
ほんのちょっとしたことにその都度誰かに助けを求めるわけにもいかず
と言うところで、いろいろ模索中の日々です。
コメントありがとうございました。

