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カテゴリ:旅( 138 )

島の旅 / 八丈島その3(最終日)

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ど~んと大きなサイズの写真を載せてしまいましたが
この旅で一番美しいと思った海岸線。
その名も「藍ヶ江(あいがえ)」、
藍を流したような色をしていることから付けられた地名だとか。


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10月26日(金)島の旅最終日。
長くなりましたが、島の旅レポもう一日分あるんでした…
簡単に済ませるつもりですのでどうかお付き合いくださいませ(^^;

きょうはまだ訪ねていない島の南部を海岸線を辿って巡ってみます。
夕方17時台の飛行機で羽田へ戻るので、15時行動終了の予定です。
では出発。


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食事のとても美味しかったホテルを引き払っての朝一番には、
昨日、八丈富士の上から遠くに見た底土海岸へ来てみました。
海水浴場と言うことですが波がめちゃくちゃ荒いです。
底土港は、東京竹芝桟橋からの連絡船の到着地でもあります。

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きょうはここだけは行って見ようと思っていたのは
ちょっとだけですが山道を入って行けば見られる「裏見の滝」。
オーバーハングした岩から落ちる滝の内側に歩道が作られているのです。
タイミングよく朝陽が差して小さな虹も見られてラッキーでした。

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<足湯きらめき>


トップの写真にもあるように、藍ヶ江の断崖には断層の跡がくっきりと見え
洞穴に打ち寄せて砕ける波は東山魁夷の絵を凌ぐほどに魅力的です。
藍ヶ江は八丈観光には外せないところのように思いました。
運が除ければ沖合にクジラの泳ぐところが見えるというこんな長閑な足湯もありますしね(^^。

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そうそう、南部には温泉があちこちにあるのです。
八丈島地熱館で、クリーンエネルギー地熱発電の勉強もしましたよ(^^;
入り口で渡されたメダルに300気圧を与える実験をしたら
ひょうたん型に島の形が盛り上がりました、あらららら。
そうそう、ここって
私たち世代には懐かしい「ひょっこりひょうたん島」のモデルの島だとか?!

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八丈島灯台、
島の南端名月の鑑賞地として八丈八景に選ばれているという名古、
そして、新東京百景の一つ登龍峠(のぼりょう峠)からの八丈富士と八丈小島の遠望。
3日間私たちの足になってくれたHONDA life君が頑張ってくれて、
次々と目いっぱい島の観光を楽しんだのでした。

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こんなに目いっぱい島の南部をあちこち回り終わってもまだお昼時。
昨日一昨日とお店がお休みでありつけなかった明日葉(あしたば)うどんがやっと食べられました。
明日葉を練りこんだ緑色のうどんと明日葉の天ぷら!
めでたし。

そういえば、忘れてはならない八丈名産の「くさや」は
ホテルの食事に食べやすくマイルドに調理されたものが少しだけ出たのですが
やっぱり、3人ともちょっとの味見でギブアップだったのでした(^^;

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<南原千畳敷海岸>

そして、結局最後はまた南原千畳敷海岸にやって来てしまいました。
しっかり見ていなかった宇喜多秀家公(関ヶ原の戦いで敗れ流罪)と豪姫の碑を見るためとは言うものの、
実はこの溶岩の流れた痕跡のダイナミックな景観をもう一度見たいというのが
3人の気持ちの一致点だったのだと思います。



訪ねてみたいところはまだいくつもあったし東山(三原山)にも登ってみたかったけれど、
今回はこれまで。
3日間お天気に恵まれてフル回転、八丈島を満喫した旅となりました。

八丈島、とてもよいところでした、また行きたいな♪
おしまい。


★写真はクリックで拡大します。
★「島の旅 / 八丈島その1」は(こちら)から。



by pallet-sorairo | 2018-11-10 07:56 | | Comments(16)

島の旅 / 八丈島その2


旅第2日目/10月25日(木)

きょうの計画のメーンは八丈富士登山です。
お昼には下山できるはずなので、
下山したら、昨日軒並みお休みでありつけなかった
島寿司かアシタバうどんなど島らしい昼ご飯を食べましょう。

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<八丈ふれあい牧場から見る八丈富士>

登山の前に中腹の八丈ふれあい牧場に寄って行きます。
ハイキングマップに八丈富士にはトイレがないのでここでとの注意書きアリ。
いや、トイレはともかく
黒毛和牛(だそうです)がのんびりと草を食む気持ちの良い牧場です。
海も、山も、小島も青い空も! これ以上なにを望むでしょう。
緑一色に見える牧草の中にはイヌタデ(赤まんま)と思うのだけれど
きれいなピンクの花が一面に咲いています。
おままごとではご飯なのに、牛には食用にならないのかしら。

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牧場で心行くまで楽しんで、いよいよ八丈富士登山にかかります。
標高差はあまりありませんが登山口から火口分岐点まで1280段の階段が続くそうです。
では、行ってきます(山レポは後日(^^;)。

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さて、山を下りたらお昼にちょうど良い時間。
昨日ダイビングの先生に「ここ!」と言われていたお店は団体さんが入っていて本日貸し切り。
で、二番手のお店で島名物「漬け丼」。
カメノテという貝?(甲殻類の仲間とか)とアオサ海苔?のお味噌汁も付いていました。
美味しいんだけれどどちらもボリュームありすぎ、私はムリムリ3/4ほどでギブアップ(^^;

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お口直しに、これも「絶対行って」と言われた "ジャージーカフェ” でお茶します。
勧められていたのはソフトクリームだったのだけれど、
曜日限定の四角いシュークリームの魅力に勝てず、ソフトクリームは明日と言うことで…。
いずれにしても、自然放牧による酪農を行っているという
八丈島 "ゆーゆー牧場” のジャージー種の生乳から作られる乳製品の美味しいこと!
昨晩・今朝とホテルで食べた乳製品で経験済みです。
えっ? 
ふふ、別腹別腹(^^ゞ

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<八丈植物公園内>

がっちり計画を立ててあるわけではないし、
島は山手線の内側とほぼ同じという面積ですから、その都度良さそうなところをピックアップします。
うむ、レンタカーサマサマ、次は "八丈植物公園” を訪ねました。

園内には "八丈ビジターセンター” があり、島の成り立ちや自然について展示されています。
学芸員の方?に写真にあった地質などについてちょこっと質問をしたら
「映像ご覧になりますか?」と勧められ広いホールで3人で拝見。
結果見て良かったんですが、我々こういうこと多いです、けっこう熱心に説明されやすいんです…
まっ、今回は時間たっぷりあるのでいいですが(^^;

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<八丈植物公園からの八丈富士>

八丈植物公園は地域別に分けられた各エリアの森林が素晴らしかったです。
「押しつけがましくなくて、一日中彷徨っていたくなるね」とは3人の感想。
私は、いつか展覧会を見た田中一村の南国の草花や鳥や魚の絵を思い出していたりもして。

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<大坂トンネルからの展望>

大坂トンネルは「…裾野を広げる八丈富士や、黒々とした玄武岩が広がる南原千畳敷海岸、
青い海に浮かぶ八丈小島…八丈島の代表的なフォトスポット…」
と『八丈島観光ガイドブック』に記されている場所。

昨日、娘Moがダイビングをしていた八重根からも
トンネルに吸い込まれるようにして見える白い陸橋がよく見えていた場所なのでした。

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<@カフェ "空間舎” >

さてさて、もう行動終了にしてもよさそうな時間ですが
昨日いまいちだった南原千畳敷海岸の夕日をきょうもまた見に行くことになりました。
娘Moが行って見たいと言っていたカフェで日没までの時間を潰します。

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<アシタバのチーズケーキ@空間舎>

「ジブリの森のような」とどなたかが言っていた森?の中の細い道を行くと
「小さなお家」と言った風情の “空間舎” が現れました。
素敵なマダムがおひとりで切り盛りしているカフェ、
こんな場所なのに人気なんですね、
若いお嬢さん方や地元の?おじさまたちなどが居てちょっとびっくり。

アシタバチーズケーキはもちろん八丈特産の明日葉を使ったケーキです。
もうお腹いっぱいだったので、さすがに3人で一つをシェアしましたよ(^^ゞ

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<空間舎屋上テラスから見る三原山>

マダムに「どうぞ見て行ってください」と言われて屋上の小さなテラスに上がってみると
何と素敵な景色!
ジブリの森?越しに、島の西山(別名・八丈富士)と東山(別名・三原山)が
すっきりと見渡せるのでした。
この景色は本当に素晴らしい! いいなぁここ。

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<@南原千畳敷海岸>

昨日同様、燃えるような日没にはなりませんでしたが、
黒々とした溶岩台地に寄せては返す波頭の白さと夕日の色がなんとも素晴らしく
暮れ行くまで、はるか彼方の水平線から目が離せなくなるのでした。

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<陽が沈む@南原千畳敷海岸/2018.10.25>

きょうも朝からよく動き、八丈島のそこここを楽しみました。
明日もう一日、どこへ行きましょう。

ではまた、明日。


※この日の山レポへ続きます→






by pallet-sorairo | 2018-10-31 07:53 | | Comments(10)

島の旅 / 八丈島その1 


10月半ば、娘Moから
「私、今月の第4週にリフレッシュ休暇で前後土日合わせると9日間の休みがあるんだけど、
おかぁさんたちどこか一緒に旅行しない?」と突然の話。

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<六方積み(一つの石を六つの石で囲む)の玉石垣>

「連れ合いは仕事を休めないし、さゆりんは受験生だしで
もし、行ければ一緒にどうかなと思って」
…って、おいおい、連れ合いはともかく受験生置いてっちゃっていいの??

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<大里(地区)の玉石垣/代表的な観光スポット>

「大丈夫、大丈夫」と言うことなので(ほんとかいな)…私たちもすぐにその気になって、
行きたいと思っていた小笠原はどうかと当たってみたら、
週一金曜日にしか船が出ないのだそうで、今からじゃちょっと無理そうなのが判明。

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<南原千畳敷海岸で見かけたボーリングの球のような石>

特に理由もないのだけれど、
この際、島つながりで八丈島はどうだろうということになりました。

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<@八丈島歴史民俗資料館/資料の置かれたテーブルの椅子に黄八丈パッチワーク座布団が>

羽田から早朝の飛行機で朝9時前にはもう八丈島へ着いていました。
離陸するときに舐め始めた飴玉が着陸するときにまだ口の中にあったりして
ほんとにあっという間。
これから3日間、レンタカーで動きます。
まずは、初日午後に予定(娘Moのみ)のダイビングスクールの場所を確認すべく車を走らせました。

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<旧八重根で娘Moは初めてのダイビング>

途中で、何やら由緒ありそうな立派なお社発見、
「優婆夷宝明(うばいほうめい)神社」という千年以上前からの神社だとのこと。
境内の大きく枝を張った古木にも目を引かれましたが、
ジャカランダの花が咲いていたのがなんとも南の島らしくとても印象的でした。

続いて、俄か勉強でチェックしておいた「大里の玉石垣」発見。
車を降りて、あちこちにハイビスカスなども咲いているこの界隈をしばし散策します。
それにしても、この石、波が作ったのだろうと思うけれど大きさも形も揃って見事です。
しかし、海岸から運びだすのはさぞかしたいへんだったはず、
流人が運んだという説もあるけれどそれも定かではないとのことでした。

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<防波堤に囲まれて天然プールのような旧八重根>

さて、スクールの場所を確認したらいよいよ島内観光です。
まずは八丈島歴史民俗資料館へ行って見ましたが、建て替え予定のためとかで
建造物のほかは、現在は八丈支庁展示ホール内へ移転中、また車で移動です。
40年前!のビデオを見、館長さん?の説明をお聞きしながら一巡り。
ちょうどお昼時になったので、食べ物屋さん情報などもお聞きしてお暇しました。

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<南原千畳敷海岸からの夕日と八丈小島>

娘Moが選んだダイビングスクールはとても信頼できる丁寧なレクチャーで、
この季節の平日のせいかマンツーマンです。
そんなつもりもなかったのに「よろしければご一緒にどうぞ」と言われ、
私たちもみっちり座学1時間半ほど勉強してしまいました、あらら。

岸のすぐそばと思える天然プールのような旧八重根で1時間半ほどダイビングした娘Moによれば、
多種類の魚の群れや大きな亀、蛸までもがそばを泳いでいたそうです。
「魚が寄って来る時なんか怖くなかった?」と聞くと
「全然怖いことないよ、彼らは人間をまったく無視しているね」とのことでした。
で、
「とても楽しかったけれど、このトシになったら私は今まで通りシュノーケリングで十分かな」
ですと。
ははは。
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日没までにまだ時間があったので、
夕日がきれいだという南原千畳敷海岸へ向かいます。
しばらく眺めていましたが、この日は雲が多くてちょっと残念でした。
これにて朝早くからよく遊んだ第1日終了。
暗くなった八丈島一周道路を今宵の宿へ向けて車を進めました。
ではまた、明日。



MEMO
2018.10.24(水)
往 // 東京(羽田)空港07:30発-八丈島空港08:25着
泊 // リードパークリゾート八丈島




※こちらへ続きます→


by pallet-sorairo | 2018-10-29 08:34 | | Comments(17)

中欧の旅⑫プラハ その2(旅の最終地)


プラハ城を後にして、いよいよこの旅最後の街歩きが始まります。

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さすが、百塔の街と言われるプラハ。
ふと気づくと、その度に塔のある建物が目に入るのでした。


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by pallet-sorairo | 2018-07-02 08:42 | | Comments(8)

中欧の旅⑪プラハ その1(旅の最終地)


旅の最終地は、チェコのプラハでした。
街の中心を流れるブルタヴァ川(モルダウ川)を挟んで
西側の小高い丘にはプラハ城がそびえています。

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<ブルタヴァ川越しにプラハ城を見る@カレル橋際>

プラハ最古(1402)の石橋カレル橋を渡った対岸からは
黒々とした聖ヴィート大聖堂を囲むように連なるプラハ城の長い城壁(いくつもの建物)が見えました。


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by pallet-sorairo | 2018-06-30 09:27 | | Comments(12)

中欧の旅⑩チェスキー・クルムロフ(チェコ)


ウィーンから次の訪問地プラハへ向かう途中で国境を越え
チェコのチェスキー・クルムロフへ寄り道をしました。

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チェコ語でチェスキーは「ボヘミアの」、クルムロフは「川の湾曲部の湿地帯」を意味するという(Wikipedia→)。

地図を見ると、訪ねる街の旧市街はなるほど蛇行するブルタヴァ川(モルダウ川)に囲まれて
まったくその通りに思える地形なので、おおいにナットクしてしまったのでした。


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by pallet-sorairo | 2018-06-26 09:37 | | Comments(12)

中欧の旅⑨ウィーンその2


芸術の都ウィーンでの午後半日の自由時間。
見どころがたくさんあり過ぎてどこへ行こうか迷ってしまいます。
夫は美術史美術館へ行こうと言っていますが…

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<クリムトの階段/美術史美術館クリムト没後100年展>

図らずも、今年はクリムトの特別展があるのでぜひとガイドさんお勧めだったのも美術史美術館。
で、行先決定。


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by pallet-sorairo | 2018-06-24 08:40 | | Comments(4)

中欧の旅⑧ウィーン その1


階段を上がって後ろを振り向くと、階段室の窓のアーチが美しかった。

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<@ベルヴェデーレ宮殿階段室2階踊り場>

写真を撮ろうとしたところにこのお嬢さんがやって来て、
何かに見とれなかなか動かない。
居なくなってから…と思っていたが、
待てよ、すらりとした立ち姿もまた素敵!と、
内緒でモデルさんになっていただいてしまった。


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by pallet-sorairo | 2018-06-21 08:41 | | Comments(6)

中欧の旅⑦プラチスラバ(スロバキアの首都)


ブダペストを歩いた翌日はウィーンへの移動日、
途中、スロバキアの首都プチスラバへ寄り道します。

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<子どもたちのくったくなさにほっとする@プラチスラバ>

私、恥ずかしながらこの旅が始まるまで昔習ったチェコスロバキアと言う国の名しか頭になく、
今はチェコとスロバキアと言う二つの国であることをはっきりと意識していなかったのです。
※スロバキア(Wikipedia)


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by pallet-sorairo | 2018-06-19 09:14 | | Comments(6)

中欧の旅⑥ブダペストのカラス?


これも旅レポに入れるの?と言われてしまいそうですが、
ブダペストで見かけたカラス(たぶん)です。

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大きさも同じくらいだし同じように町のあちこちでごみをあさっているので
カラスだと思ったんですが…。
この方、薄いグレーのベストなんか着ちゃってておしゃれでしょ。

いえね、以前、とある国で見かけたカラス(たぶん)が
三角に折った白いネッカチーフを首に結んで結び目を前に垂らしたような姿だったのを
思い出したものだから。

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西アフリカはガーナで見かけたカラス(たぶん)です。
黄色の丸で囲んだ方がその方で、
周りにいるのはハゲタカのようなコンドルのような…。

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顔の正面をこちらに向けたので襟の辺りがなんだかよくわからなくなっていますが
胸もちょっとだけ白いのが見えてます。
カラスにも文字通りお国柄があるんでしょうか、なんちゃって。

ここまで書き終わってから、
ウィーンでもこの薄グレーのベストの方見かけていたのを思い出しました。
あらら。



と、旅日記もひと息ついてみました。
でも、まだまだ(自分の覚えのための旅日記は)続きます。
長々とすみませんが、悪しからず(^^;

 

★写真はクリックで拡大します。
★中欧の旅⑦プラスチラバへ続きます。



by pallet-sorairo | 2018-06-17 09:34 | | Comments(16)
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=私の山歩き街暮らし空の色= 散歩道でみかける鳥や虫や花も


by pallet-sorairo
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