そらいろのパレット

sorairo02.exblog.jp ブログトップ | ログイン

<   2019年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧

五月尽


【五月尽(ごがつじん)】
五月の終わりの日。五月の快適なシーズンも終わって、これから梅雨。そして盛夏を迎える。
                       <『日本大歳時記』より 解説・森澄雄>

早くも5月が終わってしまう。
と言っているうちに、あっという間に半年も過ぎて行くのでしょうね。
5月のアルバムから捨てるには少々心残りな写真をピックアップしてみました。
※写真はクリックで拡大します。

d0288144_23114613.jpgd0288144_23111974.jpgd0288144_23121810.jpgd0288144_23150520.jpgd0288144_23150963.jpgd0288144_23154802.jpg
5/12 母の日 5/4 ツマグロヒョウモン♂ 5/13 トキワツユクサ
5/18 コバンソウ 5/18 ジャガイモ畑 5/29 キタテハ

d0288144_23593786.jpgd0288144_23594659.jpgd0288144_23120376.jpg
5/19 読書する人 5/19 モンキチョウ 5/12 母の日 

d0288144_00555606.jpg

以下5月29日は思いがけず被写体に恵まれました。
d0288144_23161188.jpgd0288144_23155210.jpgd0288144_23162201.jpgd0288144_23162928.jpgd0288144_23163461.jpgd0288144_23174338.jpg
交尾中のモンシロチョウに邪魔ものがやって来た / サトキマダラヒカゲ / ハグロトンボ 
柿・雌花→実になり始めた/ 柿・雄花 / この日すごくたくさん飛んでいたモンシロチョウ

 d0288144_23174715.jpgd0288144_23175711.jpgd0288144_23180513.jpgd0288144_23181630.jpgd0288144_23182124.jpgd0288144_23182765.jpg
モンシロチョウを撮っている私の後ろでみゃぁみゃぁと泣き声を立てていたノラ。/ キタテハ / ツタンカーメンえんどう豆?  
ヤマモモの実 / 枇杷の実 / 稲の生育・小学校体験田んぼ

d0288144_08244831.jpg
5/31 朝顔の本葉そろひて五月尽 pallet  
おそまつ(^^;

後記;俳句ってほんとに難しい!
これって「朝顔」と「五月尽」二つの季語があるじゃん!
と夕食中に気づいて、
今調べてみたら、二つあるだけでなく
「五月尽」は初夏ですが「朝顔」は初秋の季語なのでした。
いやはやほんとにおそまつすぎて恥ずかしい(^^;;
この本葉、どうやって詠んだらいいのかなぁ。








by pallet-sorairo | 2019-05-31 08:36 | 鳥・虫・樹・花など | Comments(8)

ネムノキの葉陰で


散歩道のネムノキの葉っぱがずいぶん大きくなってきた。
見上げると陽の光が透けてとても美しい。

d0288144_19375869.jpg

ネムノキは花も美しいけれど
こうして見る葉っぱの美しさはほかのどの樹々に比べても格別であると思う。

d0288144_19381087.jpg

風に揺れる葉っぱに、飛ばされないようにとしがみついていたナナホシテントウ。
私が葉っぱを抑えると慌てて動き始めた。

d0288144_19385433.jpg
<交尾するナミテントウ>

これはナミテントウかな。
あっ、もしかしてお邪魔だったかしら(^^ゞ

d0288144_19385912.jpg

これもテントウ虫だとばかり思って撮って来たのだけれど
よくよく見ると、ちょっと違う?
身体が柔らかそうで細かなツノがあるみたい。
はっと気付いて調べて見るとやっぱり!
テントウ虫ではあるのだけれどナミテントウの蛹だった。

d0288144_23195846.jpg

これは過日(5月13日)見かけたナミテントウの幼虫。
なるほど、背中に細かなツノがある。

d0288144_19390306.jpg

5月29日(水)
私の散歩道のネムノキの葉陰。
ただ美しいと見上げていた葉陰にも
小さな命が息づいていた。







※写真はクリックで拡大します。
※昆虫エクスプローラー/ナミテントウ→
※ナミテントウの幼虫 蛹になる→★(YouTube)



by pallet-sorairo | 2019-05-30 08:58 | 鳥・虫・樹・花など | Comments(10)

6月のカレンダー / 義母の作品


5月28日(火)
義母のデイサービスの送り出しに旧宅へ行くと
こんなカレンダーが壁に下げてありました。

デイサービスには時々折り紙ボランティアの方が来ていろいろな折り紙を教えてくださるようで、
先週はこのカレンダーを作ったと言うことでした。
いろいろな作品を持ち帰ってありますが、中にはけっこう手の込んだものもあって、
デイサービスの利用者が折るにはむずかしそうと思うものもあるくらいです。
「中にはよく理解できない人もいるのよ」とは義母の弁(^^;

これも、カエルと傘の折り方を習ってから、
カエルの折り紙の大きさや数、傘にする紙の模様など選んで
配置など自分でデザインしたのだそうです。

d0288144_20505882.jpg

家でひとり居るだけでは目ぼしい変化もなく萎縮するばかりのはずなので
ケアハウススタッフの皆さんには本当に頭が下がる思いがします。

義母は屈託なく積極的に参加して何でもやってみようとする性格ですが、
しかし、柔軟な気持ちを持って何でも面白がってみようとしても、
こういう(幼稚園児のような?)作業は苦痛なだけという方も多いのではないかなとも思います。

予想通り、この折り紙イベントには男性は全く参加しないようです。
思うように心と体が動かなくなってきたときに
自分の想いと現実とのギャップをどう埋めていくのか、
上手に年を取るって難しいな…、かわいいカエルのカレンダーを見ながら
自分の行く末にもしばし思いを馳せてしまったわたくしなのでした。




by pallet-sorairo | 2019-05-29 08:40 | 街暮らし | Comments(8)

柿の花


5月19日に散歩道でみかけた柿の花。
賞味期限が切れてしまいそうなのでとりあえず(慌てて)アップします(^^ゞ

d0288144_15464556.jpg

きょうは目ぼしい被写体何もないなぁと思いながら歩いている時に
ぱっと目に入った柿の花。
薄いクリーム色が青葉に混じり合ってそばに来るまで全然気づかなかったわ。

d0288144_16293544.jpg

つぼみのとんがりもおしゃれだけれど
開きかけの花は釣鐘型でとってもかわいい。

d0288144_16112424.jpg

大きな萼(ガク)の様子を見て
最近ちくちくしたばかりの刺し子の模様「柿の花刺し」がひらめきました。

d0288144_16162680.jpg

どうでしょう、似てますよね。
とてもよく雰囲気をつかんでいるなぁと思います。

d0288144_10023781.jpg

首飾りみたいに咲いている場所がありました。
この花みんなに実がついたら押し合いへし合い大変だろうなぁなんて思いましたが
朱色の実がなる頃にまた来てみることにしましょう。
楽しみ楽しみ(^^。



※予約投稿です。

追記;
思い立ってWikipedia→を検索してみたら、
柿の木の花には雄花と雌花があるそうです。
2枚目の写真の花もガク?(たぶんヘタになる部分)も小さいし
くっつきあって咲いているなぁと思っていたのですが、
もしかしたらこれが雄花かもしれません。
ご存知の方には当然のことなはずですが教えていただけると嬉しいです。


追記;その2
※気になったので後日また観察に出かけました ↓



by pallet-sorairo | 2019-05-28 09:00 | 鳥・虫・樹・花など | Comments(6)

仲道郁代ピアノリサイタル


ベートーベン没後200年の2027年に演奏活動40周年を迎える仲道郁代さんが
その2027年に向けて昨年から10年に渡る二つのリサイタルシリーズ(Road to 2027)を展開していて
昨日(26日)はその「春」のシリーズ2019を聞きに行ってきました。
ベートーベンを核にしたこの「春」のシリーズ第2回目は
「悲哀の力」と銘打たれているので、
二つの「かなしみ」が重なったところに湧き出る力とは如何にと
興味深くこの日を待っていたのです。

とはいえ、私も夫もクラシックにはあまり親しくないので
家にいる時のちょうどお昼寝の時間に重なる時間帯、
居眠りなどしないようにとお互いに釘を刺して
サントリーホールに収まったのでした(^^;

蛇足ですが、この日のサントリーホール周辺は
折からのトランプ米大統領の訪日で警察官がそこここに。
後で知りましたが、夕食はこの辺り(六本木)で炉端焼きだったんですね、あらら。

d0288144_22323641.jpg
<秋のシリーズ2019.10/27案内リーフレット・部分>

さて、本題(というほどのことでもありませんが^^;)。


Message
悲哀の力 悲しみと哀しみ。この二つの言葉が重なったとき、実は、密やかな、ささやかな抵抗の力を感じるのです。悲哀の中から立ち上がる力というものが、そこに必ず潜んでいる。ベートーヴェン、ブラームス、シューベルト。彼らの音楽に感じる強い意志。彼らの悲哀の奥底にある強い想い。それを、聴いていただきたいと思います。 仲道郁代   (プログラムより)


素晴らしい演奏でした。
繊細な部分は当然のごとく澄んで美しく、
しかし、華奢な仲道さんのどこにこんな力があるのかと思うような部分には
思わず息を呑むほどに圧倒されて、
演奏家によって再構築された作曲家の意図、強い意志、強い想いが
聴く者にしっかりと伝わったと私は感じました。
ピアノという楽器の素晴らしさにも改めて気づかされた思いがしました。

「意識して生の音楽を聴きに来るようにしなくちゃね」
居眠りせずに聴き終えてほっとしながら?家路についた二人なのでした。 

この演奏会のことを教えてくださったブログ友のPochiPochiさんへ
ありがとうございました(^^)/


d0288144_23465548.gif


<この日のプログラム>

ベートーヴェン : ピアノ・ソナタ第8番 ハ長調 作品13《悲愴》
ブラームス : 8つのピアノ小品 作品76
シューベルト : ピアノ・ソナタ第19番 ハ短調 作品 D958


<アンコール>
ショパン : ノクターン第20番《遺作》
シューマン : 子どもの情景 Op15-7 《トロイメライ》
エルガー : 《愛の挨拶》






by pallet-sorairo | 2019-05-27 08:41 | ちょっとお出かけ | Comments(2)

ドローンな気分


5月25日(土)
連日の夏日、
木々の間から水遊びしている人たちの姿が見えました。

d0288144_20595186.jpg

ここは千葉港、展望台(千葉ポートタワー)があるようなので上ってみます。
海の向こうの富士山見たかったんですが、この暑さでは靄っていてダメでした。

d0288144_21134243.jpg

ふ~ん、こんな所で遊んでいるのね。
遠浅になっているみたいで泳いでいる子どもも見えますよ。
所用ついでの寄り道なんだけれど、富士山見えないし
スカイツリーがかすかにやっと見えるだけで、ちょっとがっかりだったかも(^^ゞ

d0288144_20592081.jpg

でも、船の航跡が交差しているのが見えたりするのは面白い。
この展望台は120m位の高さだそうですが、
もしかしたらドローンなんかと一緒に飛んでみたら
このくらいの景色がみられるのかもしれないなぁなんて思ってしまいました。

d0288144_21135234.jpg

早々に退散して駅へ向かう途中、
ふと空を見上げるとたくさんの風船が飛んで行くのが見えました。
きょうは運動会の学校なども多いようでしたから
どこか近くの学校から飛ばされたのかもしれませんね。
あの風船たちから私はどんなふうに見えてるのかなぁ(^^ゞ

インドアで用事のはずだったのに
なんだかんだと10,000歩以上歩いてしまったようです。
負傷中?の足も特に痛くならなかったのだけれど…後が怖いかも。








by pallet-sorairo | 2019-05-26 08:42 | ちょっとお出かけ | Comments(4)

暮れなずむ


よく晴れ渡った日が続くので、きょうこそ「たそがれ時」の空を撮ろうと最上階へ行く。
もうすぐ日の沈む空のグラデーションがことのほかきれいだ。
あと10分ほどで日没の時間なのだがその10分がなかなか進まない。
東の空のやわらかな赤らみが気になって夕食の途中で出てきてしまったから
気がせくのだ。

d0288144_00173879.jpg
<2019.05.24.18:38>

そうか、「暮れなずむ」という言葉もあったはず。
今はその時間帯なのではないだろうか。

 
「暮れなずむ」は日没どき、日が暮れかけてから暗くなるまでの間の様子のこと。 
「黄昏(たそがれ)」は、日没直後、雲のない西の空に夕焼けの名残りの「赤さ」が残る時間帯。
 西の空から夕焼けの名残りの「赤さ」が失われて藍色の空が広がると、
「禍時(まがとき)」という時間帯に入る。 
(Wikipediaなどより抜粋)。


なるほどなるほど、朝から一つお利口になったわ(^^ゞ


d0288144_08315279.jpg昨日は夏日、今朝もすでに暑い。
天気予報を見るとお日様マークがずらりと並んで山日和が続くのに
わたくし、先日の高尾で痛めたらしい?足首がどうも思わしくなくて
昨日はとうとう整形外科を受診。
骨はなんともなかったのだけれど、
痛みがあるうちは少しおとなしくしていたほうがいいかもと言われてしまった。
そんなわけでしばらく山へ行けません。
「登山」ジャンルから訪ねてくださっている方、ごめんなさい。



by pallet-sorairo | 2019-05-25 08:38 | 空の色 | Comments(16)

ミクロの世界


「予約の本が届いてます」と図書館からメールが届いていたのにすっかり忘れていて
期限ぎりぎりに取りに行きました。
で、ついでにこんな本を借りてきました。
人間の眼では決して見ることのできないミクロの世界の写真集です。
いやはや電子顕微鏡って凄いですね!

d0288144_16290245.jpg
<グロリオサ(和名キツネユリ)の花粉(走査型電子顕微鏡写真)>

最初に目に留まったゼリービーンズみたいなこの写真を見てすぐに
そう言えば「ジェリービーンズが大好き」と言っていたアメリカの大統領がいたはずと思い出し、
検索してみたらレーガン元大統領でした。
私の子どもの頃もあの色とりどりのお菓子はとっても魅力的だったけれど
たいして美味しいものではなかったような気もします(^^ゞ

d0288144_16291630.jpg

話が逸れてしまいましたが、この写真が載っていたのはこの本。

  『世界で一番美しい植物のミクロ図鑑』
  コリン・ソルター著 世波貴子訳 エクスナレッジ発行 
  2019.3.31.刊  191ページ  26×26cm

新刊書の棚に展示してありました。

d0288144_16292759.jpg
<カラマツの木(偏光顕微鏡写真)>

カラマツの木目はまるで絹織物のようですね。
どの写真を見ても植物の内部が素晴らしくきれいな色をしているのに驚きますが、
ちょっと不思議に思って本の「はじめに」を注意深く読んでみるとこんなことが書いてありました。


本書で皆さんがご覧になる顕微鏡写真のほとんどは、色をつけて強調されているが、これはフォールスカラーと呼ばれることもある。これによって、何が示されているかが見やすくなり、より美しくもなる。植物は美しいが、少なくとも内部は本書で見るような芸術作品ではない。

d0288144_16295553.jpg

しかし、ここにあるのは並外れた複雑さが作り上げた作品であり、生存と繁殖のための目を奪うような技を備えた植物の驚異なのだ。これを見れば、果物や花や野菜を、これまでと同じように眺めることはできなくなるだろう。(本書「はじめに」より抜粋)。


d0288144_16295947.jpg
<リンゴの花柄(光学顕微鏡写真)>

たとえわかりやすいように色付けされているのだとしても
植物の内部がこんなにも精密に設計されているのをこの目で見られるのなら
こんなに素晴らしいことはありません。
著者にはほかにもこのような著作があるようです。
興味津々、また図書館で探してみることにしましょう(^^ゞ



※写真はクリックで拡大します。

by pallet-sorairo | 2019-05-24 08:36 | 鳥・虫・樹・花など | Comments(10)

なすの揚げ煮


5月22日(水)
わたくしのブログも11年目に入りました
なんて言ったばかりですが、
きょうは特に書くこともなかったりするのよね。
別に毎日更新とうたっているわけでもないから早速だけどお休みにしちゃおうか。

でも、何かしらあるでしょ、ほら、今晩のおかずとか。

d0288144_22371381.jpg

というわけで、お魚献立の日の今晩の副菜のひとつ、なすの揚げ煮です。
栗原はるみさんのレシピ。
なすを揚げ、煮たてた煮汁に入れてさっと煮、
仕上げにネギ、ショウガ、ニンニクのみじん切りをぱらりと混ぜ込んで、白髪ねぎを飾ります。
熱々も美味しいけれどよ~く冷したのもまた美味しい。
ポピュラーなおかずだと思うけどこれからの季節にぴったりで大好きです。


<レシピmemo>
なす 10本に対し
・煮汁(しょうゆ大さじ4、みりん大4、酢大2、砂糖大1.5、豆板醤小1)
・ネギ、ショウガ、ニンニクのみじん切り各小さじ1.
・なすは3cmの輪切り、水に晒してあく抜きし水気をよく拭く。





by pallet-sorairo | 2019-05-23 08:26 | 口福 | Comments(12)

横顔?@散歩道



散歩道の田んぼへ続く道の入り口で私をいつも呼び止めるヒト。

d0288144_15014087.jpg

コンニチハ、ようこそきょうも!
はいはい、こんにちは、また来ましたよ(^^;

d0288144_15014998.jpg

そう思って見ると、散歩道にはいろんなヒトがいるんですよね。
この方はなんだか石仏みたいに落ち着き払ってるでしょ。

d0288144_15015840.jpg

目ん玉ひんむいて鼻の穴を膨らませて
「ふんっ」なんて言ってるヒトもいるし。

d0288144_15030895.jpg

爪楊枝なんかくわえちゃって「シースー」してるヒトもいる。

いえ、もっとたくさんいろんなヒトがいるんですが
あんまり馬鹿々々し過ぎて呆れられて当然なので
この辺で止めておきます(^^;

ブログを訪ねてくださった方
せっかくなのに、ほんとに馬鹿々々しくてすみません。

d0288144_13285772.jpg

と言いながらはっと気づいてみれば、
わたくしのこのブログも昨日からなんと11年目に突入したのでした。
退職して暇つぶしにと買ったコンデジを持って
散歩に出かけるようになったのをきっかけに始めたブログ。
こんなに続いているとは我ながらびっくりです。

いまや自分の楽しみでもあるので
ときどき休みながらでもこれからも続けて行こうと思っています。
しかし、見て読んでくださる方がいてこその楽しみ、
何より折に触れ訪ねてくださる皆様に感謝するばかりです。
ありがとうございます。
そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

2019.05.22.
pallet




by pallet-sorairo | 2019-05-22 08:19 | 散歩道 | Comments(8)
line

=私の山歩き街暮らし空の色= 散歩道でみかける鳥や虫や花も


by pallet-sorairo
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite